株式会社ノーケンの評判
総合評価平均年収
450万円
平均残業時間/月
1h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
80%
女性
20%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
0%
にぎやかな職場
100%
チームでの考え方
チームワーク重視
50%
個人の成果重視
50%
企業風土
挑戦的
0%
堅実的
100%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
0%
慎重に計画・判断する
100%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
100%
幅広い役割で業務を進める
0%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
100%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
0%
年収・待遇 1件
社員・仲間・文化 1件
オフィス環境 1件
仕事量や幅 0件
評価制度 1件
成長・スキルアップ環境 0件
労働時間と休暇 0件
福利厚生・育児・介護 0件
退職理由 1件
安定性・成長性 1件
経営陣の手腕 2件
入社後に感じたこと 0件
面接・選考 0件
職種別平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|---|
給与については一般的な水準だと思われる。 ボーナスも毎年2回支給されており、特に不満などは無い。 待遇については、逆ハラスメントではないのか?ということがあり、不満を感じることはある。 人事に問い合わせても明確な回答は無い。 また、製造業でありながら現社長は現場(工場)を大切にしているとは思えない。 現場の人間としては不満がある。
・会社上層部に対しての不信感。 ・人事課は会社と社員との間に入り中立な立場であるべきだと思うが、ここは会社側に大きく傾 いていると思う。 ・社員やパートを大切にしていると感じない、モノ扱い 油を挿せば動くと思っている。 退職するならそのあたりの理由でします。
製造業でありながら現社長は現場(工場)を大切にしているとは思えない。 会議等で工場に来られても現場を回ることは皆無である。 前社長(現会長 会社創設者)はそのようなことは無く、現場を見学に来られていた。 工場の飲み会や忘年会にも積極的に参加されていたが、現社長が参加されていた記憶は無い。 本社から一番近い場所にある工場の飲み会や忘年会には参加されないが、一番遠い営業所で開催された際は必ず参加される。 現場の人間としては、社長は現場を気に掛けてくれていないと感じていると思う。 モチベーションが上がるはずは無い。 売り上げなどの表彰制度は営業部門の表彰が殆どである。 社内報に表彰の様子が掲載されるが、売り上げに貢献するために短納期や無理な要求に答え製造、出荷している現場に対しての労いの言葉は殆ど無い(労いの言葉をくださる営業担当者も居るが、一人か二人である) 賞金も営業部門が独り占めされている。(分け前をくださる営業担当者も居るが、一人か二人である) また、営業部門に入社した際の工場での研修が廃止(以前は一ヶ月程度の研修有)され、製造~出荷までの工場の流れを知らない営業担当者が多い。 このため、納期など無茶苦茶な要求が比較的多い。 トラブルメーカーな営業担当者に限って、急な仕様変更等何かあれば『お客様が・・・』と顧客のせいにする傾向がある。 新規顧客であればそうなのか・・・と納得できることはあるが、これまで急な仕様・納期変更が無かった顧客の営業担当者がトラブルメーカーの営業担当者に変更になった途端、急な仕様・納期変更が多くなることがあるので、営業担当者のせいだと思われる。 上記のような営業担当者は、急ぎや無茶苦茶な要求を工場にしてくるにもかかわらず、事が済むとお礼などは一切無い。 工場の人間のモチベーションが上がるはずが無い。
建屋の窓に網戸が無く、虫が入ってくることがある。 窓を開けていれば風が入り、涼しいこともあるが、虫が入るなどの理由で窓を閉めざるを得ない状況になることがあり、結果暑い。 鉄筋コンクリートの建屋であるため、改修は難しいと思われるが、網戸は必要だと思う。
社員の評定方法にも不満がある。 最終評定は社長になるのだが、日ごろの勤務状態を見ていただいている直属の上司の評価より低い評価がつくことがある。 工場の人間からすれば、現場を見にこない、知らない人に評価されるのは納得できないし、されたくない。
前項目でも回答したが、製造業でありながら現社長が現場(工場)を大切にしているとは思えない為、将来性は無いと思う。 現場には新入社員が入らず、高齢化が進む一方であることから心配だという意見に対し「何が心配?あなたが心配することではない。」という回答が上層部より返ってきた。 このような回答をしている時点で将来のことを考えているとは思えない。 また、 ・製造技術の継承がうまく出来ていない状態である。(自社製品を組めない社員が増えてきている) ・現場を大切にしない社長であることから、モノづくりを理解していないようで、技術の継承には時間が掛かることを理解していないようである。 ・パートさんが長年培ってきた『感覚的なモノ』を大切にしていこうという思いが伝わってこない。 上記状況から人を育てる気が無いと感じるので、将来性も安定性も無いと思う。
企業体質は古く、職人気質の残るメーカー企業。教育マニュアル等はなく見て、やってみて覚えろという昭和気質が残っており、また全体的に従業員の人数が仕事量に対して少ないため、上司も先輩社員も多忙で新人にはあまりかまっていられない。そのため新人は苦労すると思います。ただ、働いている従業員は良い人が多いので、自身で積極的に動いて働きかければ丁寧に教えてくれる人は多いです。
社長が営業部門好きであることが原因なのかは不明だが、社長以下の職制も営業の肩を持つ人が多いように感じる。 工場の長は本来、工場と営業部門や社長との間に入り工場の盾(工場を守る)になるべき立ち位置だと思うが、営業部門の肩を持っているように感じる。 現場は明らかな人手不足にもかかわらず、人を新規で入れようとしない。 社長は『少数精鋭』などと言っているが、現場を見ないし知らない人の発言は何の説得力も無い。 営業部門にはほぼ毎年のように新入社員が入る。 現場には新入社員が入らず、高齢化が進む一方であることから心配だという意見に対し「何が心配?あなたが心配することではない。」という回答が上層部より返ってきた。 こちらも、現場を見ないし知らない人の発言は何の説得力も無い。 また、回答内容をもう少し考えた方が良いのでは?と思う。 経営陣(上層部)は自身の保身最優先で会社を良くしようと考えているようには思えない。