リョートーファイン株式会社の評判
総合評価平均年収
387.5万円
平均残業時間/月
1.3h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
63%
女性
37%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
0%
にぎやかな職場
100%
チームでの考え方
チームワーク重視
100%
個人の成果重視
0%
企業風土
挑戦的
0%
堅実的
100%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
0%
慎重に計画・判断する
100%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
100%
幅広い役割で業務を進める
0%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
100%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
0%
年収・待遇 4件
社員・仲間・文化 3件
オフィス環境 2件
仕事量や幅 1件
評価制度 2件
成長・スキルアップ環境 2件
労働時間と休暇 2件
福利厚生・育児・介護 2件
退職理由 1件
安定性・成長性 1件
経営陣の手腕 2件
入社後に感じたこと 1件
面接・選考 1件
職種別平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|---|
正社員30歳男性で手取り15万3000円(各種手当等含む) 賞与は夏と冬に1.5か月分ずつ(入社初年度初回は1.5か月分ではなく一律5000円) 昇給は毎年4月に1000円ほど(ベースアップとは限らない) 働きもせずに給料が安いと文句を言う社員が高い給料をもらい、文句も言わず一生懸命働いて会社に尽くす社員の給料は上がらない。
業界の中ではかなり給与が低い方であり、不満を持つ者も少なくはない。また、その他待遇も手厚い方ではない。そのせいか「ウチは給料安いから」と言い、いい加減な仕事をする者もいて、社員のモチベーションは低い。
4月に昇給があるが率は決して高くない。 昇格人事も4月にあるが、その時に基本給が全く増えないなんてことも。 昇格に伴う役職手当の増額は昇給の一部のようです。 人件費=コスト考えている節があり、 昇給に後ろ向きな感じが否めない。 会社自体が交通が不便な場所にあるため駅からバスで通勤するか、マイカー通勤になる。 近くに住んでいる人たちは自転車や徒歩で通勤する人もいるが、ほんの一握り。 通勤手当は貰えるがマイカー通勤だと実態より少ない。 ガソリンが高騰するとモロに家計を圧迫するので不公平感が否めない。
有休は事前に申請をすれば概ね取得できるが、申請時に他の従業員の前でいつどこで誰と何をするのか詳細を聞かれる為、申請しづらい環境にある。 また休暇明けにはどのような休暇を過ごしたのか、休暇を過ごしてどうだったのか感想を求められる。 会社が従業員のプライベートな休暇中の行動まで把握・管理・支配する為、 休暇中も心が休まることはない。
労働時間の長さは、満足しているが、給料が安い。休みも取りやすく満足しているが、半休などはできず、ボーナスをひかれる。
評価が減点方式なので、失敗しながらも着実に仕事をしている人よりも、仕事をせずに他人の粗探しをして上に告げ口をする人が評価される傾向がある。良く言えばアピール上手というか。 あと、うつ病や適応障害などのメンタル系の病気で休職する人がここ最近増えた。
勤続年数の長い人達はよく「うちはアットホームな職場」と口を揃えて言うが、 実際は年数いる人達とそのお気に入りの若手達が慣れ合っているだけで、 その輪に入れない人達の疎外感は傍から見ても決して良いものではない。 輪に入れない人達には業務上の情報共有すらされないので、退職者数が多いのはこの社内環境にあると思う。
この会社は挨拶がろくにできない社員がかなり多い。しかし、自分がそうであるにも関わらず、その事を棚に上げて「あいつは挨拶ができない。態度が悪い」と他人を評価する人もいる。しかも、その評価はすぐに上層部に伝わる。特に新人は気をつけた方が良い。
中途採用の社員が多い。雰囲気はみんな仲が良いので、ピリピリしていないので、すごしやすい。その一方、みんなゆったりしていてのんびりしている。
オフィスに社長が常駐しており、 頻繁に作業中の従業員に声をかける。 かと思えば、業務の技術的な内容に踏み込んでくる割に専門知識に乏しいので、 結局、いつやるかといった日程の話、もっと言えば以前詰めた話の再確認みたいな会話が多く、無駄に思うことが多い。 何で外回りに行かないのかな?って思った。
デスクで、ご飯を食べる環境なので、食堂があるとうれしい。それ以外の環境は満足しているので、このままで良いかと思う。ただ、決まりがあまりないので、どうするべきなのかわからないことが多い。
優秀な人が昇格するのかと思えば必ずしもそうとも限らず、 あまり仕事をしていない人が昇格しているのも見受けられ、評価の根拠が不明確と感じる。 少なくとも所属課の課長と社長の両方に気に入られることは必須かなと思う。
評価制度はひどいものである。結局年功序列で、若い人はできてもただ仕事を押し付けられるだけだし、入社順で評価される。
資格取得の支援はしないが、 一部資格手当が支給される資格があるため、 それを取得するべく努力している人は一定数いる。 言い換えれば自分の力で給料を底上げできる手段はそこしかないともいえる。 研修は「どこの会社に行っても通用するスキル」というよりは、 「この会社で無難にやっていくスキル」が優先されている雰囲気。
資格取得の補助はないものの資格をとると、資格手当がもらえる。研修も行きたいものを自分で探して行きたいと申告すれば、行くことが可能なので、良いのだが、自分で探さないといけなく、平等ではない。
仕事の量は、できる人ばかりが行うことになり、差が激しい。仕事ができないというより、やらない人は、仕事の量が少なくても何も言われず、やらない人が特になっている。任せてもらえるが、投げっぱなしである。
みんなのんびりなので、将来性は感じないが、長く続いている会社なので、つぶれることはないかと考えている。
従業員の安全よりも製品の品質よりも生産量を最も重視する。 (そのため事故や怪我人も多く、出荷した製品も大量に返品されてくることが多い) 社訓・十箇条が存在し、経営者の口癖は「嫌なら辞めろ」。
トップから世の中のニーズ 「こんなものを作りたい」「これからこういうコンテンツが来そう」という発信がないので、業界を先行する力がなさそうなので、この会社でなければいけない理由って何だろう?と思う。この先生き残っていけるかに不安がある。
1回目は配属予定の部署の課長クラス、 2回目は社長・人事担当その他役員クラス 2回目はかなり形式的。 1回目でほとんどが決まると思われる。 わざわざ時間とお金をかけて2回も来る必要があるのかとすら思う。
会社基本情報
| 企業名 | リョートーファイン株式会社 |
|---|---|
| 業界 | その他メーカー, 石油化学 |
| 本社所在地 | 千葉県柏市高田 |
| 企業サイト | http://www.ryo-to.co.jp/index.html |
| 設立年 | 1965年 |
| 資本金 | 4900万円 |
| 従業員数 | 48人 |
| 株式情報 | 非上場 |