公益財団法人東京動物園協会の評判
総合評価平均年収
1000万円
平均残業時間/月
--h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
50%
女性
50%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
50%
にぎやかな職場
50%
チームでの考え方
チームワーク重視
50%
個人の成果重視
50%
企業風土
挑戦的
50%
堅実的
50%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
50%
慎重に計画・判断する
50%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
50%
幅広い役割で業務を進める
50%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
50%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
50%
年収・待遇 0件
社員・仲間・文化 0件
オフィス環境 0件
仕事量や幅 0件
評価制度 1件
成長・スキルアップ環境 1件
労働時間と休暇 1件
福利厚生・育児・介護 1件
退職理由 0件
安定性・成長性 1件
経営陣の手腕 0件
入社後に感じたこと 0件
面接・選考 0件
職種別平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|---|
|
公務員・教員・農林水産関連職
地方公務員
国家・地方公務員
他
|
1,000 万円 (平均年齢53歳) |
ギリギリの正職員数を補うため非正規や嘱託が増えていた今の組織では、正職員しか対応できない業務分野もあり、誰かが休むためには他の誰かが犠牲になる必要がある。
専門知識を持っていない管理職が理系の専門家を評価するという役所の評価制度は、結局のところ何らかの数字にできる成果しか見てもらえない。
研修のための研修、アリバイ作りのための研修が多すぎて、実際の役にはまったく立っていない。さらには、その役に立たない研修のための予算は年度内に執行してしまう必要があるので、3月になるとただでさえ年度末で忙しいなか、研修に時間を取られる。
役所組織は安定しているように見えるが、それは市民のために安定した業務を持続できるという意味ではなく、一部の上層管理職の権限や利権が保障されているという構造である。