アルフレッサ株式会社の評判
総合評価平均年収
343.3万円
平均残業時間/月
--h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
50%
女性
50%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
50%
にぎやかな職場
50%
チームでの考え方
チームワーク重視
50%
個人の成果重視
50%
企業風土
挑戦的
50%
堅実的
50%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
50%
慎重に計画・判断する
50%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
50%
幅広い役割で業務を進める
50%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
50%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
50%
年収・待遇 2件
社員・仲間・文化 3件
オフィス環境 3件
仕事量や幅 2件
評価制度 3件
成長・スキルアップ環境 3件
労働時間と休暇 3件
福利厚生・育児・介護 3件
退職理由 0件
安定性・成長性 3件
経営陣の手腕 0件
入社後に感じたこと 0件
面接・選考 0件
職種別平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|---|
|
販売・サービス職
冠婚葬祭関連職種
店舗・販売
他
|
320 万円 (平均年齢42歳) |
仕事内容からすればそれなりにもらってはいるが、勤続年数が増えてもあまり給与は上がらない点は大いに不満がある。また、残業代はほとんど支払われない。手当などもないので見直して欲しい。
もともと給料は高い方ではない。昇給も年0.5%程度で、消費税や社会保障アップに全然足りない。手取りが大幅減。仕事量は増えているのに人員を補充しないため休み時間もままならない。
私の職種は定時で帰れることが多いです。休みも比較的取りやすいです。ただし、休みの日も基本的に携帯は持っておかないといけません。
朝はかなり早目に出勤しないと午前の仕事に差し支えが出てしまう。また休憩も所定の時間取れる事にはほとんどない。帰りはそれほど遅くならないのが唯一の評価できる点ではある。
社員の労働時間は相当長い。労基署が入れば確実に上げられる。契約社員は普通に終わるが、休憩時間がほとんどない。休みはとれるが欠勤した時の体制ができていないので、休む前の調整が大変。
20代も増えてきましたが、40代、50代が多い職場です。若手にはやりづらい雰囲気かもしれません。支店の雰囲気は事務さんとどれだけ仲良くできるかにかかってると思います。
比較的年齢層は高いと感じる職場である。仕事を一生懸命やってもやらなくても給与はたいして変わらないので、活気にあふれているとはいえない。また、担当する業務によって大変さが大きく違う。
少し前までは多少の余裕もあったので社員同士話をする機会もあったが今はない。忙し過ぎる。仕事後も疲れすぎて飲みに行く時間も気力もない。コミュニケーションが悪くなってきている。
全社統一モデルにしようとしていて全然遊び心がありません。現場の意見はほとんど反映されませんでした。ただ、古い所はどんどん移転や新しくして言っている最中ではあります。
必要最低限の設備はあるが、自分の担当する職務に就いているものにはパソコンの数が足りていないのが問題になっている。オフィス環境は清潔である点は評価できると思います。
数年前にリフォームしたのでそこそこきれい。四階建なのにトイレが一か所しかなく不便。配送業なのに駐車場が狭く、出入口も一か所なのでいつも渋滞していちいち時間がかかる。
年2回自己評価と上司の評価から総合的に評価されます。多分上司にどれだけ気に入られているかが大きいです。
評価は上司がつけるが公開されないので不明である。適正であるとははっきり言って言えないと思う。顧客からの評価は反映されていないようだ。
よく分からない。ほとんどが減点方式で評価しているらしいということを聞いたことがある。自分では頑張っているが評価されているとは思えない。
私の職業は人に教える立場なので継続研修があります。ただ、昔よりは研修に参加できるチャンスは少なくなってきていると思われます。他職種はほとんど研修は無いと思います。
研修は営業の正社員は良く行っているがあまり意味はなさそうな気がする。資格取得の通信講座のお知らせは良く配られているが、費用の補助はほとんどないのであまりやる人はいない。
正社員には研修制度がありスキルアップの環境がある。しかし同じ職場にいる契約社員に研修制度はなくスキルアップの環境はない。資格取得補助制度はあるが使っている人を見たことはない。
自分の業務内容としてはルーティンワークなので、一度覚えてしまえば楽と言ってもいいと思う。ただ、扱うものの関係上間違いは許されないのでその部分は気を遣う。仕事量は総じて多めである。
仕事量はとにかく多い。3、4年前まではもう少し余裕があったが今はない。人が辞めても補充しないし、一人あたりの仕事量が大幅に増えた。業務内容はとくに変化なし。任せてもらえる範囲も会社が決めるため変化ないし。
社会になくてはならない会社ですが、売り上げの増額は恐らくもう見込めません。少しずつ規模は小さくなっていくと思います。
医薬品卸業界はこれまでより厳しい環境で仕事をしていかなければならないのがはっきりとわかっている。一人当たりの仕事量は増えるだけだと思う。
商品売価が急激に下がっており、回復の見込みがない。M&Aを繰り返しているが、その程度では乗り越えられないと思う。