株式会社さんぽうの評判
総合評価平均年収
330万円
平均残業時間/月
3h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
45%
女性
55%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
50%
にぎやかな職場
50%
チームでの考え方
チームワーク重視
0%
個人の成果重視
100%
企業風土
挑戦的
50%
堅実的
50%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
50%
慎重に計画・判断する
50%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
0%
幅広い役割で業務を進める
100%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
50%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
50%
年収・待遇 2件
社員・仲間・文化 3件
オフィス環境 3件
仕事量や幅 2件
評価制度 2件
成長・スキルアップ環境 2件
労働時間と休暇 3件
福利厚生・育児・介護 3件
退職理由 2件
安定性・成長性 2件
経営陣の手腕 1件
入社後に感じたこと 1件
面接・選考 1件
職種別平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|---|
|
企画・管理
マーケティング・商品企画・広告宣伝
データアナリスト・データサイエンティスト・リサーチャー
他
|
350 万円 (平均年齢30歳) |
完全年功序列なので毎年給与が少しずつ上がっていくところが良い点。賞与は部署ごとに違い、売り上げのない事務などは基準が分からない。
仕事に関して効率を考え、残業しないようにマクロを組むなどして工夫をしているが、それが給料に反映されない。工夫せずズルズルと残業している人が高給なのは理解できない。
8月は学校が休みなこともあり、出勤しない人が多い。海外旅行など行っている人も多く、お金がある人は良いと思う。また、休みも取りやすい。
労働時間は担当する地域によって異なるが、繁忙期は朝早くから夜遅くまで働く社員がほとんど。 休暇は取得しやすい。特に閑散期となる時期には、長期休暇を取得することが可能で、多くの社員が利用している。
休みは取りやすい。有給以外にも独自の休暇制度があるので、夏もどーんと休むことができる。ただ、休んだ時のフォローはあまりない。労働時間も抱えている仕事量によるので、不満もある。
給与が低く、自分のライフスタイルが変わったため、これから先の5年10年を考えると今の会社では考えられないと思い退社した。また、会長の考えや人柄も自分には合わず、信用できなかった。業務内容は高校生の未来に関わることのできる、素敵な会社だと思う。
女性として長期的に就業することが難しいと判断したため。育休・産休制度はあるものの実績が無く、残業が多い、時短勤務も無い、会社としてのサポートがあるかも不明、といった状況のため退職を決意した。
部署ごとに全く違うが、私の部署は社員も仲が良く定期的に飲みに行き、部署内の雰囲気もとても和気あいあいとしていた。やることはやり、楽しむ時は楽しむといった人が多かった。
アットホームな環境で、社員同士の仲は良好であった。個人プレーが多く、上司の目が行き届いていないと感じる場面も多々あった。
工夫する空気がない。改善しよう、ここを直したらいい、工夫したらいいということを考えないでひたすら手作業でいる。前任の方法を踏襲するだけで、改善する気は無い風土。
建物が古く、部署ごとに4つに分かれているので移動が大変。特に雨の降っている時は大変だった。1つにまとめたらもっと働きやすいと思う。
オフィスが狭い。社員数が年々増加しているため、かなり窮屈。ペーパーレス化を進めるべきだと感じる(紙に囲まれて仕事をしている)。
個人的には必要ないが、環境よりも人間的な部分。トイレを綺麗に使うとか、ゴミを分別して捨てるとか、そういうレベルができていないので情けない。少し意識改善が必要だと思う。
事務に対しての評価の基準が不透明、また年功序列的なところもあり、仕事ができる人ほど転職していっていると感じる。
意味のわからない評価制度はある。しかし評価の仕方について説明がないので、なんとなく書くしかない。不満しか残らないので、評価は適正だとは思わない。どう評価されているか全く不明。
高校生の進路支援の会社であり、様々な業務を行っていて複雑なのですが、簡単な研修しかなく、現場で体感して覚えていくといった感じだった。すぐ仕事を任せてもらえる点は良いと思う。
全く無い。研修とは名ばかり。話を聞くだけで終わりで全く実感が伴わない。資料が読みづらくて目が滑る。とりあえず研修したポーズばかり。もちろん教えることも下手。
可もなく不可もなくといったところ。人によって偏りがあったりもしたので、不満を持っている人も多くいたように思う。
任せてもらえる部分は多いが、できる人には仕事を振られ、そうで無い人には仕事を減らす。しかし昇給があるわけでも無く、残業時間だけでしか見られないので不満感は強い。
全ての業務において、紙の使用が多い。スポンサーへの案内も今時FAXを使用している。会場イベントの受付証も紙に記入。教育支援業界にもIT業界が入り込んできているので、不安。
仕事の対象が子供(子供をターゲットにする学校が取引先)なので、人口減少に伴い先細りはすると思う。
一族経営で古い会社なので、「昔は~だったのに」と世間が変わっていっている状況が理解できていないように感じた。