株式会社バドインターナショナルの評判
総合評価平均年収
670万円
平均残業時間/月
--h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
50%
女性
50%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
50%
にぎやかな職場
50%
チームでの考え方
チームワーク重視
50%
個人の成果重視
50%
企業風土
挑戦的
50%
堅実的
50%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
50%
慎重に計画・判断する
50%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
50%
幅広い役割で業務を進める
50%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
50%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
50%
年収・待遇 1件
社員・仲間・文化 2件
オフィス環境 2件
仕事量や幅 3件
評価制度 3件
成長・スキルアップ環境 3件
労働時間と休暇 2件
福利厚生・育児・介護 2件
退職理由 0件
安定性・成長性 2件
経営陣の手腕 1件
入社後に感じたこと 0件
面接・選考 0件
職種別平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|---|
|
営業職
営業職
IT営業
他
|
380 万円 (平均年齢31歳) |
|
企画・管理
マーケティング・商品企画・広告宣伝
データアナリスト・データサイエンティスト・リサーチャー
他
|
1,000 万円 (平均年齢58歳) |
|
クリエイター・クリエイティブ職
出版・印刷関連
Webサイトコンサルティング・制作
他
|
630 万円 (平均年齢36歳) |
新しいビジネス課題の担当になるなどやりがいはあり、待遇は問題なし。 また年収は女性としてはまずまず。 だが、その実態は残業に依存していて不満。会社の展望が見えないので転職も検討している。
定時で上がれることは少ない。また、繁忙期は月80時間~100時間は普通。一方、閑散期は有給休暇消化、ノー残業が行いやすい。労働時間は長いが、休みやすいです。
一般職スタッフについては、長時間労働が常態化しており、人件費が利益を圧迫しているが、現場では特段、削減のための工夫がなされている様子はない。
良くも悪くも「優しい」学校またはファミリーの雰囲気。能力よりも、キャラクター重視だとも感じる。経営、ビジネス展開について未来への展望、具体的なアクションはなく、徐々に先細りする気配に焦りを感じているのは、働き盛りの中堅社員達だ。
デザイン会社特有のオタク感。のんびり画面に向かいながら「絵を描いている」と知らぬ間に時間が立っているような仕事のやり方がもどかしい。生産性に見合わない残業手当を支払うのはもう止めにしたいし、法律の締め付けも厳しくなり、社会通念に照らしてみても、働き方を変えさせる時期に来ていると思うのだが・・・。
恵比寿ガーデンプレイスのビルに勤務。申し分ない。 機材やパソコンのアプリケーション、社内のクリーンアップなども的確・清潔である。 法的にも疑問を感じるような点はない。
直前の社屋から引っ越すにあたって、新社屋(今の恵比寿ガーデンプレイスタワー)はかなり狭くなるからという理由で、キャビネットをコンパクトなものに揃え、管理職のデスクも一般職と同じにすることになったのだが、実際には、図面を設計した担当者の見当違いによって、什器を入れてみたらスカスカの状態である。
全てが曖昧で、半期に一度支店長から「なんかある?」とまるで雑談のように聞かれる。MTGの時間に話をするだけで、そこで聞かれた意見がどう評価に結び付いているのかも全く分からない状況でした。自分より出来ていない人が上司だったり、その人のせいで自分の仕事量が増えたり、納得は全く出来ていませんでした。
評価制度は500円刻みの棒級制度。一年に一度の査定で、最高15棒級アップが可能。さらに4段階の職級が設けられ、職級アップには、上長のプレゼンをもとに、その年の同職級社員が相対評価のふるいにかけられて確定する。人とは被らない分野でアピールできれば、昇給・昇格が早い。自分がこれによって評価されているので、ありがたいと感じている。
賞与査定については、課内順位でランク付けすることになったのだが、そもそも等級の違う者同士を一体何の尺度で比較せよというのか。
中途入社のわりには普通の会社よりは手厚い本社での研修がありました。拠点採用だったので本部にしかない機能のイメージがわきにくいと感じることが多く、現場でOJTを3か月ほど受けた後に(会社のこと・仕事のことが少し分かってから)、「これはどうなんだろう?」「この部署って何をするんだろう?」と疑問をいくつか持った状態で本社研修に臨めるため、身になると感じることが多かったです。
基本点に研修は無し。新入社員、地方の新卒採用社向けには数日間の研修がある。個人的には、不満、要望を感じている。クライアントからの要望に応えられるサービスに限界が出てきたと感じており、スキルアップ支援があれば活用したかった。
クライアントに迷惑をかけないようにとの理由で、基礎的な新人研修は地方の支店採用の者まで本社に出張させて5日間かけて行っているが、現場に戻ったらお手本であるべきはずの先輩や上司のビジネスマナーがまるでなっていないので、すぐに悪いサンプルに流されてしまうという現象の繰り返しはもうやめたい。
仕事内容は、同じことの繰り返しなので回数を重ねるごとに上手い回し方をどんどん身に着けていける。原稿の書き方やお客さんの操縦法も含めて。ただ、仕事が早く、正確に、こなせるようになり成長すればするほど、むやみに出来ない人の分も仕事を増やされ、かつ増やしてくる上司のことは信頼できないという状況が常だったのでそれは本当に改善したほうがいいと思う。
価格やスケジュールを担当する営業、クライアントとの接点であるフロント営業、編集、制作と業務が細分化しており、互いの業務に干渉しない傾向があります。したがって狭い範囲での業務内容となっています。ただし業務量は多く、残業が常態化しています。
良く言えば権限委譲、悪く言えば放置プレー。上に立つ者がきちんとワークフローを最適化し、効率よく生産性があげられる仕組みを作らなければ、無駄な経費が湯水のごとく浪費されていくだけ。
メインクライアントからの売り上げが95パーセントを占める会社です。メインクライアントのターゲット層が高齢化によって既に数値的にも先細りがはっきりしているが、メインクライアント、弊社ともに対策が遅れている。また強豪他社が低コスト、魅力的な提案によって仕事を奪いにきている。
元々特殊な形態で、資本関係が全くないにも関わらず、現社長が個人的な付き合いをしていた阪急交通社の旅行パンフレットをほぼ100%受注するようになり、従業員数400名強の大企業にまで成長した会社であるが、このメインクライアントが不調なため、現在トンネルに入り込んだ状態で、未だ出口が見えていない。
【良い点】 ・和気あいあいとしている 【改善点】 ・新しいビジネスモデルの開拓 ・残業削減に向けたワークフローの改善 ・昔の規程を時代に合った内容に改定 ・管理職~経営者の意識改革