株式会社ヤマダデンキの評判
総合評価平均年収
240万円
平均残業時間/月
--h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
50%
女性
50%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
50%
にぎやかな職場
50%
チームでの考え方
チームワーク重視
50%
個人の成果重視
50%
企業風土
挑戦的
50%
堅実的
50%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
50%
慎重に計画・判断する
50%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
50%
幅広い役割で業務を進める
50%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
50%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
50%
年収・待遇 1件
社員・仲間・文化 2件
オフィス環境 2件
仕事量や幅 2件
評価制度 1件
成長・スキルアップ環境 2件
労働時間と休暇 2件
福利厚生・育児・介護 2件
退職理由 1件
安定性・成長性 2件
経営陣の手腕 1件
入社後に感じたこと 1件
面接・選考 1件
職種別平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|---|
|
販売・サービス職
冠婚葬祭関連職種
店舗・販売
他
|
240 万円 (平均年齢41歳) |
アルバイトの募集時期によって各自時給が100~300円ほど差があったので仕事量と時給のばらつきによってアルバイト従業員の中で多少の軋轢があった。
やはり販売業なので土日祝日の出勤が求められます。またセールス担当ですと休憩時間中でもお客様からの指名があればすぐにフロアに出て接客をする必要があるので時間に追われやすいような職場だとはおもいます。また年末年始は残業連勤が常態化するのでその時期は体力的にとても辛いです。
パートにあるまじき時間働いている。社員は早く帰る。サビ残すると労基がどうのと怒られるが、こっそりしないと業務が追い付かない。有給なんてとれやしない。
退職理由は進学のために退職致しました。それとおもに休日に休むのが難しく土日祝日出勤が基本で自由に休みを取るのが困難であり、給与と労働内容も不釣り合いなような印象を受けたために退職する運びとなりました。
社員やアルバイト、パートの間にそこまで大きな隔たりがなく、皆生き生きと働ける会社で、従業員内でのコミュニケーションも十分に行われ上下関係をあまり強く意識せずに広く交友を築くことができる会社だと思いました。
仲は良いけど、友達ごっこの延長線な感じもある。地域に密着した接客をしたほうがいい業種だが、無駄な転勤、遠方の上層部の采配ミスな指示で、みんなダラダラやってる気がする。
販売スペースは清潔に保たれていますが、バックヤードや倉庫は換気が不十分であるために常に埃っぽいような環境でした。休憩室は従業員や関連会社の社員が使うのにはとても狭いような印象を強く受けました。ですが自動販売機の数が多いのは好印象でした。
今時トイレが和式。手洗い場も石鹸がないし、冬季は4か月くらいマイナス気温なのに、真水しか出ない。たまに外気よりあたたかく感じてびっくりする。店内を何千万もかけて2年に一度くらい改装してるけど、トイレは一度もない。
営業中は2時間に一回そのフロアの売り上げを無線で伝えられるので就業時間中の成果が可視化されわかりやすいです。また特定商品の売上を上げた際にメーカーから従業員に対して商品券などの配布がある場合もあるのでモチベーションが上がりやすいです。
定期的にさまざまなメーカーから新商品や既存の商品に対する説明会やセミナーがあり、そこでの経験をすぐにセールスの場面で活かせるのが良い仕組みだと思いました。また営業成績がいいと比較的早く昇進できるような職場だとも思いました。
天下りっぽいくだらない試験を強制で受けさせられる。意味のない社内の試験もあって、落ちると怒られるけど、仕事や生活において何の役にも立ってない。会社の自己満足でしかない。
未経験でも一から教えて貰えるので安心。高い商品を売るよりもお客様がどのような商品を求めているか、どのような接客を求めているかを考えながらセールスをすることでリピーターを獲得し定期的な購買活動を促進するのを求められる。
バイト、パート、社員の給料が違うんだから、業務内容は変えてほしい。パートなのに、店長がその処理を実行していいかの許可を求めてくるとかおかしい。バイトよりきつく(これはしかたない)、社員よりもきつい業務と仕事量。管理職がパートの自分に注意されている。
正直、大塚家具と提携してから売り場も狭くなり、ヤマダ電機の客層と大塚家具の客層が全く違うので高級家具もなかなか売れず、業界売上はNo.1ですが、以前よりは売上が下がっているイメージがあり、今後は不景気も相まってさらに売り上げは落ちていくと思います。
現在は有名企業ですが、金儲けしか考えなかったツケが今きている。さらにダメな金策ばかりなので、一般社員は改悪しかされないこの会社を、いつ崩壊するか、半笑いで見ている感じです。
社長や本部の社員はほとんど現場を理解していないため、どのような客層がヤマダ電機を利用しているのかを理解していないために自転車の販売や高級家具の販売を始め、売り場を圧迫しそれが売り上げの低下につながっていっている。
面接では主に、家電に興味があるか、人と話すのは好きかなどの質問があり、特に多かったのはお客様にたいしてどのような接客を心がけたいかなどお客様にいかに満足して貰える接客をするかなどといった営業に関するものだった。
会社基本情報
| 企業名 | 株式会社ヤマダデンキ |
|---|---|
| 業界 | 専門店(家電量販店) |
| 本社所在地 | 群馬県高崎市栄町1番1号 |
| 企業サイト | https://www.yamada-denki.jp/ |
| 設立年 | 2020年 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 人 |
| 株式情報 |