社会福祉法人緑星の里の評判
総合評価平均年収
--万円
平均残業時間/月
--h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
50%
女性
50%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
50%
にぎやかな職場
50%
チームでの考え方
チームワーク重視
50%
個人の成果重視
50%
企業風土
挑戦的
50%
堅実的
50%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
50%
慎重に計画・判断する
50%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
50%
幅広い役割で業務を進める
50%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
50%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
50%
年収・待遇 1件
社員・仲間・文化 1件
オフィス環境 1件
仕事量や幅 1件
評価制度 1件
成長・スキルアップ環境 1件
労働時間と休暇 1件
福利厚生・育児・介護 1件
退職理由 0件
安定性・成長性 1件
経営陣の手腕 1件
入社後に感じたこと 0件
面接・選考 0件
介護業界は、もともと年収が低いので、他の事業所と比べると、年収が高いが、それでもやはり全産業を考えると低いと思われます。お金を生み出すような作業ではないので、仕方ないと思いますが、新しい職員を定着させるためには、休みやすいまたはやりがいを感じてもらうような工夫が必要だと思います感じてもらうような工夫が必要だと思います。
休みを月9回に加えて有給が取れます。有給の日数は年間で30日間ですが、毎年使いきれずに余ってしまいます。連続した有給やお休みと言うのも取りづらいので、雪の状況見ながらお休みいただいていると言う感じです。
職場の改善業務や接遇、マナーの研修、高齢者虐待防止の研修等、研修には力を入れております。ただ、あまりにも見所が多いので、現場業務が逼迫してるときには参加ができないような状況です。研修企画してもらえるだけありがたいと思いますが、参加したくない職員にとっては辛い職場だと思います。
勤め先の特別養護老人ホームでは、慢性的な赤字体質であり、設備や備品修繕にお金をかけれるような余裕はないです。建物を建ててから15人ぐらい経過しているので、外壁や屋根建物内のフローリングが痛んでる箇所等の修繕が必要ですが、お金がかけられない現状です。よく見ると、建物全体は傷や汚れが目立ちます。パソコンについても、一昔前の遅い機種なので、仕事がはかどりません。
人事考課制度と言うものがあり、上期下期に向けて、自分でチャレンジしたいことや、自分の業務について、所定の書式に記入し、上司に提出します。しかし、この人事考課制度を形骸化しており、やってもあまり効果がないような気がしてます。現在では、単に上司と部下のコミニケーションの一環になっているような状況です。
高齢者虐待防止研修、接遇マナー研修、安全運転研修、介護記録に関する研修、ケアプランに関する研修、組織連携に関する研修、BCO策定に関する研修、ビジネスマナー研修、他専門職との他職種連携業務に関する研修、8050問題等に関する重層的支援の研修
新しいことにチャレンジできるような組織風土はありません。やらないと言うよりやれない理由はあり、失敗に関して寛容ではないことがあり、責め立てられるような感じで叱責されるので、私の上司を含めて今の状況で良い、明日もこのままで良い、と言う考えが施設の中で認識されていると思います。
障害支援と高齢者支援の施設のため、市内では最大大手の法人になります。すぐになくならないと思いますが、現場変わらなくても良いと言う思いが、法人本部の経営層中でも蔓延しているため、将来性はないと思います。
理事長や専務、理事は現場上がりの職員であるため、施設職員の事はよくわかっていると思います。職員、数が500名以上いるので、簡単には、業務改善等はできないと思いますが、常に変革を求められる時代なので、個人的にはもう少し頑張ってほしいと思います。
会社基本情報
| 企業名 | 社会福祉法人緑星の里 |
|---|---|
| 業界 | 福祉・介護関連サービス |
| 本社所在地 | 北海道苫小牧市字植苗121-7 |
| 企業サイト | http://www.ryokusei.or.jp/ |
| 設立年 | 1970年 |
| 資本金 | |
| 従業員数 | 人 |
| 株式情報 |