株式会社サイネックスの評判
総合評価平均年収
390万円
平均残業時間/月
2h
会社タイプ
会社全体の男女比
男性
70%
女性
30%
職場の雰囲気
落ち着いた職場
100%
にぎやかな職場
0%
チームでの考え方
チームワーク重視
100%
個人の成果重視
0%
企業風土
挑戦的
50%
堅実的
50%
意思決定のスピード感
まずはやってみる
50%
慎重に計画・判断する
50%
業務の幅
部署ごとの専門性が高い
0%
幅広い役割で業務を進める
100%
社員の裁量の考え方
上層部の決定に従う(トップダウン)
100%
現場が裁量をもち意思決定する(ボトムアップ)
0%
年収・待遇 1件
社員・仲間・文化 1件
オフィス環境 1件
仕事量や幅 1件
評価制度 1件
成長・スキルアップ環境 1件
労働時間と休暇 1件
福利厚生・育児・介護 1件
退職理由 1件
安定性・成長性 1件
経営陣の手腕 1件
入社後に感じたこと 1件
面接・選考 2件
職種別平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|---|
|
営業職
営業職
IT営業
他
|
390 万円 (平均年齢28歳) |
自分が頑張った分、給料に反映されるインセンティブ制度自体は良いと思うが、各仕事へのアサインに若干偏りがありました。主観ですが、できると判断された人は数字の取れる仕事が与えられ、ダメと判断されれば毎回キツイ所に入らされるというイメージ。会社としては、数字を上げて、個人のポイントを多く稼げば昇進やボーナス査定にも有利になるとは言っているものの、実際は数字が取りたくても取れない環境下で仕事をしている人はたくさんいた。
移動時間は労働時間に含まないとよく言われてた。それをふまえても夜遅くまで仕事をしていたと思う。「数字が取れなければ帰ってくるな」という、昔ながらの会社だった。また、有給は取りたくてもいい出しづらい環境で、病欠や冠婚葬祭でしか消化できなかった。申請しても「その代り数字取って来い」と言われるので、休んでも休まなくてもストレスだった。
少なくとも営業職は女性が長く働ける環境にない。今後人生のイベントが起こり、産休・育休等を経ても戻ってこられる環境を今から作っておくべきだと思ったため。 また、会社の将来性や、自身が営業として働くことに限界を感じていたため。
社員同士の中は結構良かったと思う。会社としての飲み会やイベントは年2回程度だったが、週に2回は社員同士で飲みに行っていたし、プライベートでも出かける社員もいたほどなので、社員間の雰囲気は非常に良かったと思う。会社全体の雰囲気としては、電通の「鬼十則」を毎朝朝礼で読み上げるなど、傍から見たら独特で、若干宗教ぽさがあったと思う。ただ、それを本気で信仰している社員はとても少なかったと思う。
【良い点】 割安の自動販売機があったこと。喫煙室があったため、きちんと分煙されていたこと。空気清浄機が設置されていたこと。 【悪い点】 夏場の空調が悪い。埼玉という環境のせいもあるかもしれないが、暑い。
その時々で仕事がある支店とない支店があり、仕事があり数字が上がればもちろん評価はよくなるが、ない場合はおのずと数字が上がらないのにそれも評価対象になってしまうので、やや不満を持っている社員はいた。評価は個人の売り上げと、それに伴うポイントで評価される。
役職者や、入社3年未満の社員に対する研修的なものはありました。資格・スキルアップなどの研修制度はなく、日々起こったことに対して、周りの近しい人に聞いて、対策をする以外はなかった。
■業務内容 官と民が協業して行う事業だったため、入社当時~2年目くらいにかけてはやりがいを感じていたが、次第に変わらない仕事内容と、必要性を感じない商品を販売しなければならないことに、やる気がなくなった。 ■仕事量・任せてもらえる範囲 顧客に対する仕事は、ほぼ社員が行っており、任せてもらえていたと思う。仕事量は、個人の契約件数によって異なる。
最初は官民協働事業なので、誰からも必要とされるんだと思った。しかし、紙媒体を主に扱っている事業なので、若者はまずみないし、年配の方も携帯電話を所持している方が多い世の中なので、詳細性は感じなくなったし、近い将来なくなりそうなので、安定性も感じていない。
トップは現場感がまるで分っていないし、関西と関東での違いなども理解していない。新しい業務を持ってきても、かなり時代遅れを感じるほど、昭和な考え方の企業。もっとマーケット調査をした方が良いと思う。
一次が人事の方との面接。 二次が営業部長の方々との面接。 商材に対する印象や営業職をどう捉えているかなどを質問された。 営業職に対する前向きなイメージと、自身がそういった仕事に向いているとアピールすることが大切だと感じた。
1次面接は人事担当者との個別面接。2次が最終面接で、関東営業部のトップと、ナンバー2が面接官だった。(ナンバー2は一言も発しなかった。)人相のせいか、若干圧迫感あり。